働くママが、会社辞めたくてアフィリエイト

子供産んで育ててみたら、「おかえり」を言う生活がしたくなりました。

つぶやき

ライバルチェックはしない方が良さそうだ。※私限定

グリコです。いろいろ持ち直しました。

で。

さっそく新たな記事を書こうと、寝かしていたネタのリサーチを再開したのですが、狙う予定のキーワードの検索結果に、少し前に調べた時にはなかったような気がするライバルサイトが出現しているのを見つけました。

しかも、記事タイトルが、私の予定しているものと8割同じ文言。

そして中身も、「え?私もう書いちゃった?あれ?いつ?」って思うくらい、似通った構成で、導入から落とし込みまで、ストーリーがほぼ同じ。

唯一違うのは、紹介する商品群のラインナップで、かぶっているのは半分程度でした。
これね。
まあ、仕方のないことではあるんですよ。

今回扱うネタ(お悩み解決系)については、リアルに体験した人が書く場合、最終的には答えは1つになっちゃうの。

真面目に勉強して、結果を出して、誠実に情報共有しようとしたら、そりゃ全員そのストーリーになるだろうさ、というね。だってそれが正解なんだもん。

ただ、それをどこまで突き詰めるかで、売る商品のラインナップは多少変わるのです。

実際、私とそのサイトでも、1番に推したい商品が、違ってました。

そう。違ってたの。
(2番推しはかぶってたけど…)

違うから、気にせず、私は私で書けばいいんでしょうけども。

あまりにもストーリーがまるかぶり過ぎて、どう差別化したらいいのか悩みます。

おそらく、「表現」で違いを出すしかないんじゃないかと思うのですが、普通に素直に書いたら、そのライバルサイトがが書いてるみたいになるのが自然なので、わざと差別化しようとすると、書きたいことが歪む気がします(>_<)

なんだこれ。

なんでこんな悩みにハマってんだ。

前にも似たようなことあったんだよなー。

なんかもう、ライバルチェックとか、しない方がいいのかもね。

空いてるところを探して狙っていくという方法論ではやっていないわけで、ライバルがいようといまいとそのネタでやるのであれば、ライバルチェックなんてしない方がいいんじゃないか。

だって気にしちゃうし引っ張られちゃうし、いいことないもの。。。

まあ、今回はもう見ちゃったからね…意識的に差別化しますけども。

意識し過ぎて、変に書きたいことから離れないよう、気をつけたいと思います。

そして、そのライバルサイトに書いていない、プラスαな情報を盛り込めるよう頑張ります。

ちなみに、初めて無料ブログでやりますよ。

半年くらい前に登録だけして、使ってなかったやつ。

思った以上に、広告が邪魔くさくて、早くもめげそうー(´Д` )
うんにゃめげない(`・ω・´)

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